私はもう21歳だった
よく考えたら、私はもう21歳だった。
今までなんとなく誕生日を迎えるごとに1つ歳をとるという意識はあったけれど、
特に去年なんかは10代から20代になったから自分なりにいろいろ考えていたつもりだったけれど、
まだまだだった。
自分はまだまだ若造だ、年齢的にも精神的にも。
今は大学に通っているから学生ってだけで、21なんて年齢は、一応大人で、大人としてみられる。
自分は学生であり、もう社会人の年齢で、そのことにもっとちゃんと自覚しなきゃと思った。
この世に生まれて21年、、自分が生まれてもう21年なのか。
なんだか不思議で、でも21年も自分が生きたのかと考えたら、よくここまで無事に生きてこられたなという思いもあって。
ただ、それだけじゃなくて、生きていくために必要な社会のルール、多くの知識、お金、
必要なものがたくさんあるのに自分にはそれが0に近くて、自分はまだまだ甘えてばかりの子供だなと思うばかり。
Walt Elias Disney が Walt Disney Companyを作ったのも
Steve Jobs が Appleを作ったのも
21歳だった。
もうそんな年齢だったんだなという自覚、自分はまだまだという自覚。
自分も彼らに負けないくらいに精進する。
口だけじゃなくて。
ちょっと考えるところがあったから、tumblr更新してみた。